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【艦これ】後藤喜一「はあ……私が提督、ですか……?」【パトレイバー】

【艦これ】後藤喜一「はあ……私が提督、ですか……?」【パトレイバー】



[魅力] 後藤さんという魅力的だが、意外な人が提督に。
[作品の傾向] シリアス クロスオーバー  アフター
[原作] 機動警察パトレイバー(漫画版) 艦隊これくしょん
[ストーリー] 中編


海軍への辞令が下った後藤さんが、鹿屋基地で頑張るお話し。
何故いきなり海軍への辞令が下りたのか。艦娘という軍部と政府の闇を感じながら、やられっぱなしではない後藤さんは流石というべき。


そして意外なラスボスと意外な結末。特に結末のほうは実にパトレイバーらしかった。
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[ 2014/10/16 22:26 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


紹介記事に複数条件検索の実装と、項目の追加しました。

一週間ほど?ブログの更新さぼってましたが、実は紹介記事を二つほど機能を追加してました(さぼってたのもあるけど)。

まずは検索用タグです。

紹介記事の一番最後に[検索用タグ]のを設置したことで、「複数条件検索(and検索)」が完全ではないですが、出来るようになりました。

タグ無限ツリーでの検索は、システム上どうしても一つのタグでしか、検索できません。
例えば、「クロスオーバー」と「IF」のように複数の条件で検索したい場合、他の作品も混じってしまっていました。

では検索方法ですが、どんなタグの作品を探したいか、考えます。
紹介記事の一番後ろに[検索用タグ]というのを設けてありますので、それをコピペして、ブログ右上の検索窓に張り付けて検索かけると、複数の条件で検索できます。

例えば先ほどの「クロスオーバー」と「IF」の場合、うちのブログの場合クロスオーバーのタグが[クロスオーバー_クロスオーバー]、IFのタグが[作品のジャンル_IF]となっています。

そのため「クロスオーバー_クロスオーバー 作品のジャンル_IF」で検索窓で検索かければおkです。まだタグが分かりづらいので、もう少しいじくるつもりです。


で、次に項目です。

[魅力]
[作品の傾向]
[原作]
[ストーリー]

という項目を恐らく全部の紹介記事に追加できたと思います。(手動でなんで抜けてたらすみません)

見方としては

[魅力] どんなところが魅力か
[作品の傾向] クロスオーバーやIFといったどんな形の作品なのか
[原作] 原作はどんな作品なのか
[ストーリー] 長編なのか短編なのかタグと同じようですが、記事の最初で見れるようにしました。

というような感じです。ほぼ直感的に理解できると思います。

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[ 2014/10/16 16:32 ] ブログ機能 | TB(0) | CM(0)

【ネタ】第六天魔王と第六天魔王様々様!(織田信奈の野望 × ドリフターズ)

【ネタ】第六天魔王と第六天魔王様々様!(織田信奈の野望 × ドリフターズ)


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[魅力] あのドリフターズの信長が、秀吉役。
[作品の傾向] ギャグ クロスオーバー 異世界転移
[原作] 織田信奈の野望 ドリフターズ
[ストーリー] 長編(更新中)


本能寺の変で、殺されそうになったドリフターズの信長が生き延びようと行き着いた先は、今川と織田の戦場だった。
今川義元は既に死んでいることから、タイムスリップしたと気づいた信長は、ひとまず織田に合流すべく本陣へと向かう。
本陣についた信長が目にしたのは……。

「ふぅ、さて御怪我は御座いませんか、『信長公』? 拙者は織田家に仕官したく馳せ参じた……、なん、だと?!」

「あいたたた……、あんたほんとメチャクチャしてくれたわね。お陰で死ぬかと思ったわよ! それに、誰よ信長って?」

はい。織田家総大将であり性別女の織田信奈でした。



ありそうでなかったクロス。信奈を助けるために火縄銃ぶっぱしたり、信奈も巻き込まれる可能性もあるのに発破(手りゅう弾みたいなもの)投げたりと、実にドリフターズの信長らしい。逆に言えば、全然信奈じゃないほど濃ゆい。


あの信長が秀吉役をやっているので、斉藤道三が男であるのに安心したり様など、それだけで面白い。


[検索用タグ]クロスオーバー_クロスオーバー 作品のジャンル_IF 織田信奈の野望 ドリフターズ ストーリー_長編(更新中含)_長編 作品_SS
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[ 2014/10/10 21:44 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


【ソシャゲ】やる夫達は彼女を作る為に課金するようです【ガチャ】

やる夫達は彼女を作る為に課金するようです

「コストが足りません」

[魅力] 世界がソシャゲーのシステムで成り立っているという珍しいタイプ。
[作品の傾向] ギャグ 意外にダークでシリアス
[原作] やる夫オリジナル
[ストーリー] 長編(更新中)


彼女が欲しくてたまらない「やる夫」、常識人の「やらない夫」、あたまと精神と性欲が優等生の「できる夫」
彼ら三人は、彼女を作るため課金の一歩を踏み出した。
できない夫とやらない夫がノーマルのブスを引く中、最高レアのLRを引いたやる夫の運命は如何に。

特定のソシャゲをするのではなく、ソシャゲーを元にした作品。
だから文字通り課金(ガチャ)で彼女が出来る。しかしその前に、ガチャを引いたり、レベルをあげたり、スタミナを上げたりする必要があったり。

ギャグかと思ったら、意外にダークでシリアス


[検索用タグ]作品のジャンル_恋愛 やる夫_オリジナル ストーリー_中編or短編_中編 作品_やる夫
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[ 2014/10/09 19:59 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


やる夫と座敷わらしのいる生活

やる夫と座敷わらしのいる生活

[魅力] ちょっと変わった人や妖怪が住む久兵衛荘におけるほのぼのな日常。心が浄化されること請け合い
[作品の傾向] ほのぼの ギャグ  長編(更新中)
[原作] やる夫オリジナル
[ストーリー] 長編(更新中)


魔法使い(意味深)になった途端座敷わらし(フェイト)が見えるようになったやる夫。
マッチョで魔法少女なまゆしぃ作品を描いているやる夫の隣人で友人なやらない夫。
かまいたちの二番で切る専門な妖夢。

なにやら悪だくみをしている大家のQBといった濃い人による騒がしくて、でも穏やかで、微笑ましい日常。

イメージ的には「僕らはみんな河合荘」。しかし恋愛成分はかなり薄いので、より日常的な作品。
実際、一応フェイトがヒロインだけど、やる夫との関係は父と娘。主人公もやる夫だけではないので、特定の人物だけで展開されるということはない。
妖怪、ほのぼのが両方とも好きな自分としては大当たりな作品。ほんわかした作品が好きな人にはおすすめ。
実は妖怪以外にもSF(意味深)なのもいたり。



「検索用タグ」 やる夫_オリジナル  ストーリー_長編(更新中含)_長編 作品_やる夫 作品のジャンル_ほのぼの
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[ 2014/10/08 21:21 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


大阪やる夫物語 

大阪やる夫物語

RSSからのリンク←たぶんこっちのが見やすい。


[魅力] ホルモン焼きを食べに行ったり、佐川急便で働いたり、大阪から有馬温泉に行ったり都市「大阪」を舞台にした作品。
[作品の傾向] 旅行や料理、労働などなど ギャグ 長編(更新中)
[原作] やる夫オリジナル
[ストーリー] 長編(更新中)

某スレのじゃりんこチエのホルモン焼きを食べたいという電波を受信した作者が、ホルモンを食べに行ったことで始まった作品。


実際に作者が現地に行ってるので、実際のホルモンや道路、フライドチキンの写真が見れるので実際の雰囲気が分かるのが特徴。
大阪に行った際には、色々行ってみたいなー。



[検索用タグ] ストーリー_長編(更新中含)_長編 やる夫_その他 作品_やる夫
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[ 2014/10/05 22:45 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


やる夫は初代勇者なようです

やる夫は初代勇者なようです


[魅力] 本編があって後日談があるのではなく、後日談風に本編が描かれている珍しいタイプの作品。
[作品の傾向] ギャグ 後日談風
[原作] やる夫オリジナル
[ストーリー] 長編(完結)


キル夫が剣豪の人が描く作品。
初代勇者「やる夫」と仲間「やらない夫」。勇者になった時の加護の影響で不老不死になってしまった二人に、待ち受ける新たな試練とは。


レベルカンスト、アイテムマックスの「やる夫」に、やる夫の修業中に鍛冶として修業して聖剣の代替品を作れるようになってしまった「やらない夫」というまた珍しい設定ながらも、読みやすい。

魅力をもう少し書こうと思ったが、gdgdになりそうなので本編読んで下さい()




[検索用タグ]やる夫_オリジナル ストーリー_長編(更新中含)_長編  ストーリー_長編(更新中含)_完結 作品_やる夫
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[ 2014/10/03 21:57 ] 作品 | TB(0) | CM(0)


キル夫は剣豪と呼ばれているようです

キル夫は剣豪と呼ばれているようです


[魅力] 勝つときは勝ち、負けるときはあっさり負ける。珍しいタイプの勘違い系のオリジナル作品。
[作品の傾向] 勘違い系   ギャグ
[原作] やる夫オリジナル
[ストーリー] 中編



世間では「剣豪」と呼ばれているものの、本人はあまり自身を剣豪として思っていないキル夫。
キル夫の剣豪としての噂を利きつけて、時々珍客が訪れては、キル夫がその度に応対(物理)するお話し。


勘違い系にありがちな実は超有能といったことではなく、勝つ相手には勝つし、負ける相手には負ける。そんな普通の「剣豪」キル夫なので、読んでいて新鮮味を感じた。割とあっさり目の作品なので、読みやすい。


埋めネタもかなり珍しい形の作品。



[検索用タグ]ストーリー_中編or短編_中編 やる夫_オリジナル 作品_やる夫
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[ 2014/10/01 17:55 ] 作品 | TB(0) | CM(0)